ATM利用についてセブン銀行でモビットを利用すると?

セブン銀行については、モビットからでも利用できるそうですが、モビットのみで利用するのとATM上では何が違うのでしょうか?

手数料と利用できる時間帯に大きな違いがあります

まず、セブン銀行についてはモビットのカードローンが利用できるようになっているだけなので注意して下さい。間違ってもコラボしている訳ではありませんので、モビットのATMと同じとはなっていません。ただ、手数料については1万円以下であっても108円となっておりますので、近年の無料サービスのような対応はしていないと思っておいたほうがよいです。

また、利用時間については0:10~23:50となっておりますので、24時付近には20分で利用出来ない時間が御座います。ただ、セブン銀行ATMのデメリットについては手数料以外ではないと思っておいてよいでしょう。小銭の利用については利用不可となっておりますが、これについてはどのコンビニATMでも同じとなっていますので、セブン銀行だけのデメリットではありません。

そのようなデメリットがあったとしても、基本的にカードローンで小銭の利用を頻繁にする・・・と言う事もなかったりしますので、時間的損失のようなものもないでしょう。また、覚えておかないといけないことにATMについて、店舗外ATMでは利用時間が月曜日だけは変更になる点を理解しておかないといけません。セブン銀行ATMであっても、月曜日だけは7:00~で利用が可能となっています。
(⇒モビットはコンビニや三井住友銀行でも借り入れ・返済ができる?

セブン銀行カードローンとモビットの比較について

モビットは様々な銀行やコンビニATMと提携を行っており、モビットを利用して借入れを行う場合において、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、イオン銀行などの提携先のATMを利用することで、24時間いつでもATMからお金の借入れをすることができ、返済もすることができます。コンビニにおいてはローソンATMやファミリーマートなどに設置されてあるイーネットATMで、借入れや返済を24時間いつでも行うことができます。(こちらも参考にしてください→モビットカードローンのATMでの借り入れ単位は1万円から?

モビットとセブン銀行カードローンとの比較としましては、セブン銀行は新規の借入れの申込みの場合においても、増額の申込みの場合においても借入れの申込みを行ってから審査の結果が出るまで最短のケースであれば30分で行うことができ、即日のうちに融資が可能な場合もあります。新規の借入れ契約については利用限度額が10万円となっており、増額するに従って30万円、50万円の借入れが可能となっています。モビットの特徴はパソコン、スマートフォンを使用することによるインターネットの公式ホームページ内で簡易的な診断を受けることができ、借入れの前に事前に調べることが10秒で行えて、借入れができるかどうかの事前診断の結果を簡単に知ることができます。

提携しているATMは全国に存在していて、10万台近くのATMを利用してキャッシングをすることができます。ATMを利用した場合は手数料が発生するので注意が必要と言うことができ、パソコンやスマートフォンなどインターネットを使用できる環境にある場合であれば、ネットからの借入れの申込みや返済を行うことで手数料なしで利用することもできます。WEB完結申し込みでは、三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行の口座を持っている方で、社会保険の保険証や組合保険証を提示することによって、カードを必要とすることなく借入れをすることができ、勤務している会社への電話確認もなく利用することができます。

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